宇宙探査機「ボイジャー2号」との通信が途絶する見込み
1977年に打ち上げられ星間空間を探査し続けているNASAの探査機「ボイジャー2号」。原子力電池の出力低下により観測機器は順次停止していますが、NASAは2030年代まで少なくとも1台の機器を稼働させる見通しを示しており、深宇宙ネットワークで追跡できる圏内には2036年頃まで留まります。通信途絶の時期は確定していません。
2030年
この日を迎えました
00
年
00
日
00
時
00
分
00
秒
進捗
0% 経過
以下のコードを外部サイトに貼り付けると、カウントダウンを埋め込めます。
投稿者
匿名
@00000000
閲覧数
0